映画『GANTZ:O(ガンツオー)』エログロ満載の超大作!

映画『GANTZ:O(ガンツオー)』はフル3DCGによるマンガの実写化です。

マンガも大人気で累計発行部数は2100万部以上を記録しています。

GANTZはアニメ化や実写映画化など、色んなメディアに展開しています。

あらすじ

高校生の加藤勝は、地下鉄で起きた事件によって死ぬ。ところが次の瞬間、マンションの一室にいた。加藤はそこで、リーダーが不在の東京チームと一緒に火の手が上がる大阪に転送され、サバイバルゲームに参加することになる。大阪チームと遭遇し、妖怪型の星人軍団=百鬼夜行と戦いを繰り広げる加藤。一人で待つ弟のもとへ生還するため戦い抜く加藤の前に、大ボス“ぬらりひょん”が現れ……。

『GANTZ:O』本予告

キャラクター

加藤勝

物語の主人公。正義感が強く、困っている人をほっておけない。

玄野計

加藤が来る前に死亡する。東京チームのリーダー的存在。

レイカ

人気グラビアアイドル。

山咲杏

大阪チームのメンバー。息子が一人いるシングルマザー。

西丈一郎

東京チームのメンバー。チームメンバーを仲良くしない。

鈴木良一

東京チームのメンバー。おっちゃん。

岡八郎

大阪チームのメンバー。ガンツのミッションで7回100点クリア。

島木譲二

大阪チームのメンバー。ガンツのミッションで3回100点クリア。

室屋信雄

大阪チームのメンバー。ガンツのミッションで4回100点クリア。

見どころ

ガンツとえばエログロですよね。

星人たちとの戦いで殺されたり、星人を倒したりするんですが、その描写がグロいんです。

銃や刀で攻撃すると、頭が吹っ飛んだり、体が真っ二つに切れたり。

そりゃあもうグロいグロい。

映画もR指定になっています。

エロもガンツの特徴です。

ガンツに登場する女性キャラはほとんどが巨乳です。

さらに、ガンツは戦うときにガンツスーツというピタピタの黒い服を着るんですが、それを巨乳の人が着るからエロくなるんです。

ガンツオーでもそれは変わっていませんでした。

レイカや山崎杏は見事に巨乳でエロかったです。

巨乳が走って戦うんですから、どうなるのかは想像できますよね。

バインバインしてました。

敵の星人にもエロを足してきます。

ガンツオーは大阪で戦うんですが、そこには大阪チームがいます。

この大阪チームは少し変わっていて、この戦いをゲームみたいに楽しんでいるんです。

その中には病的にエッチが好きな人がいて、女の星人とエッチしまくるんです。

これこそが、ガンツの真骨頂と言わんばかりのエログロです。

まとめ

フル3DCGでここまで出来るんだと思わせてくれる仕上がりでした。

人間による実写化では不可能だった表現が3DCGで可能になり、大迫力の戦闘シーンなどが見れます。

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